一時的なレーシックにおける後遺症


一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:14-4-2017


我が家には、ネコが1匹居ます。

ムスコが小学2年生のときにやってきました。
ムスコは、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ〜ちゃん」。
貰い受けたときから「あ〜ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ〜あ〜」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ〜あ〜鳴きます。

「あ〜ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

わたくしがパソコンの前に居ると
必ず、ひざに乗ってきて、
ひざの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
わたくしが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

夜中、家中の電気が消えると鳴きませんが、
あさ、わたくしの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ〜あ〜鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ〜ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

わたくしは、
ムスメが小4、ムスコが小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたてのムスコを家へ残して、
夜に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

夜も、ごはんの用意はしてますが、
ムスメにお願いして
2人でごはんを食べておいてもらうこともよくありました。

当時のわたくしは、
子どもたちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。


レッドクローバーのことならこちらへ
http://www.suplinx.com/shop/e/eredclove/


ホーム サイトマップ
レーシックは両目に限ったことではない 悩みの遠視もレーシックで治療 レーシックで老眼も治療可能 術後の安定までの日数 医師選びは知識と経験が大切