レーシックは両目に限ったことではない

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。

 

レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。



レーシックは両目に限ったことではないブログ:11-10-2018

巷には、様々な減量法がありますが…
少し間違った減量というのもあるみたいなんですよね。

まず、思い浮かぶのが
「単品減量」や「断食減量」
というものです。

これらは極端に食事量が減りますので、
すぐに体重も減らすことができますが、
身体に必要な栄養素が不足してしまい、
逆にリバウンドを起こしやすくなってしまいます。

また「下剤」などを利用して、
身体の中に溜まっている不要なものを排出するという
減量方法もありますが、
過度に使用すると脱水症状を起こすこともあります。

これは体重が減ったとしても一時的なもので、
脂肪が減ったわけではありません。

このような減量を行なっていると、
身体にどのような影響がでてくるかということですが…

カルシウムなどをきちんと摂ることができないと
「骨粗しょう症」になってしまったり、
食生活の乱れによって
脳にある食欲中枢がコントロールを失ってしまい、
過食や拒食などの摂食障害を起こしてしまいます。

さらに、
卵巣の機能も乱れてしまい、女性ホルモンの分泌低下など
婦人科系にも悪影響がでてきます。

その結果として、
現代の女性に多い生理不順や無月経、無排卵など
不妊症につながるトラブルへとつながってしまうのです。

このように、
間違った危険な減量方法を続けていると、
さまざまなトラブルが身体に起こってしまう可能性が大きいです。

健康的にきれいに減量したいならば、
正しい減量を行なうことです。
焦らずにコツコツとやることが大事ですよ。

明日はいい日かな〜

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