レーシック後には感染症に注意


レーシック後には感染症に注意ブログ:09-10-2015


健康的な減量には「運動」がかかせない!
というのは解っているんですが、
1日の中で時間を選び出して、
運動することは意外と難しいものです。

でもね、減量の効果が最も出やすい時間帯というのが、
あるみたいなんですよね!

みなさんは、
どんな理由で運動しているのかによって、
効果的な時間帯が変わってくることをご存知ですか?

まず、エネルギーをよりよく消費して、
体脂肪を燃やしたいという方は、
あさや午前中に運動すると良い…と言われています。

あさ、からだが目覚めてすぐの時間帯は
交感神経の働きが活発で、
他の時間帯に同じような運動をするよりも
エネルギーを消費する量が多くなるからなんだそうです。

真夜中と比べると、
その差はなんと10%ほどにもなるとか!

その証拠に
あさ食から14時食までの時間が、
14時食から夕食までの時間より短いのは、
午前中のエネルギーの消費量が多いからなんですよね。

エネルギーの消費量が多いと、早く腹がすきます。

ですから、あさや午前中に運動することによって、
交感神経のスイッチを早く入れることができ、
代謝を高め、脂肪を燃焼しやすいからだ作りをすることができるわけです。

そして、筋力や基礎代謝量を上げたいという方は、
真夜中の運動がいいそうです。

脂肪も落として筋力もつけたいという方は、
あさと真夜中に、
十分でもいいので運動するといいでしょう。

肩こり体操や肩こり体操などの本格的な運動じゃなくても、
ショッピングや家事などで、
からだを動かすだけでも十分効果があるそうですから、
試してみてはいかがでしょうか。


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